【商品名】ぷーさん式FXスキャルピングトレード手法 閃-せん-

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ぷーさん式FXスキャルピングトレード手法 閃-せん-株式会社ベアードライン動画講義2~3ヶ月間、毎週1.2回の配信2021-04-11
この教材で学べることは手法の作りかた(ルール作りから理論的に利益の上がるトレードへの仕上げかた)
トレードの基礎から応用
チャートを見る(読む)方法
保有時間が短くストレスの少ない、シンプルで高勝率のトレード

先行販売段階(2021年4月24日)のぷーさん式スキャルの検証数

USDJPY東京市場開始直後のトレード100回(検証した年 2017年前半)
66勝34敗

EURUSDロンドン市場開始直後のトレード100回(検証した年 2017年前半)
65勝35敗

EURUSDニューヨーク市場開始直後のトレード442回(検証した年 2017年前半+2020年1月〜2021年3月)
290勝152敗

と、計642こなして、421勝221敗
勝率は6割以上とかなりの好成績。

このトレードは購入後、すべて画像で見ることができ、なんでエントリーしたか?や、反省点などを話したトレードの解説動画もございます。

そして、これから2020年1月〜2021年3月31日まで(ロンドン市場)の検証をしていきますが、その画像やデータや解説動画もどんどん追加していきます。

ぷーさん式スキャルを商品化したらプレゼント(当たり前ですが…)

今現在の手法の完成度は9割ほどといった感じでしょうか。トレードルールは、ほぼ完全に出来上がっており、ただいま検証段階の終盤に差し掛かっております。

検証ではすでに優位性があることはハッキリしましたので、あとはデモトレードとリアルトレードで結果を出してから『ぷーさん式FXスキャルピングトレード手法 閃-せん-』という教材を作成し、それをこの先行販売version購入者には出来上がり次第プレゼントさせていただきます。

先行販売なんてしないでちゃんと出来上がってから販売すれば?という声が聞こえてきそうですが、

『早くトレードルールが知りたい』とか、『ぷーさんと一緒に検証をしながらトレードを仕上げていきたい』という声を多数いただきましたので、すべて出来上がってから販売開始をするのではなく、先行販売という形にさせていただきました。

そうすることによってトレード手法の作り方や検証方法の学習にもなりますし、様々な失敗をしたりして改良を加えていくところを見せることで、トレード手法の信憑性も上がるのではないか?という考えでございます。

というわけで、先行販売の特典は以下の通りです。

先行販売特典

☑手法が出来るまでトライ&エラーを繰り返しながら、トレードを改善していく講義動画

☑継続的に情報配信(おそらく週2回程度、週1回配信報告は絶対、期間は2~3ヶ月程度の予定)
※コンテンツはOne Driveの購入者専用ページにアップロードしていき、メールマガジンでのサポート配信もしていきます。

☑全検証記録(画像・解説動画)を公開【検証→デモトレード→リアルトレード】
トレード手法だけでなく検証方法まで学べます。

☑フォレックステスター4による過去検証はEURUSD2020年頃〜2021年3月まで試行予定、その後デモトレードで検証、そしてリアルトレードへ。

☑全トレードを画像や動画で解説。

☑質問回答は無制限&無期限にて受付

などなど、

手法が出来上がる過程の情報配信をしていきます。

この特典は先行販売購入者のみの特典とさせていただきます。

先行販売開始現在(2021年4/24)のアップロード済み動画

#01 FT4 チャート設定方法

#02 閃–せん–のルール解説&20210101-20210331まで検証報告

#03 NY市場開始直後2020-20210331まで【EURUSD】

#04 第3の時間 の解説



無知は大きなリスク…意味のないトレードルールをつけて商材販売をする悪徳業者に注意

多くのFXトレード商材には理論的根拠はなく、なんとなくルールを付けてみました!みたいなトレードルールが横行しております。

その代表的な例でいうとインジケーターを組み合わせたトレードルールですね…

あんなものに意味はまったくありませんので、しっかりと知識をつけてインジケーターにはまったく意味がないことを学びましょう。

そういう商材に惹かれて購入している時点で、立派な情報弱者ですので、まずはしっかりと学習しなければいけません。

どういうところに優位性が生まれるのか?
どういうところでエントリーしてはいけないのか?
どのような過程を踏んでリアルトレードに移らなくてはいけないのか?
まずはそのようなことをしっかりと学習をしないといけません。

無知のままトレードを始めようとしたら、悪徳商材販売業者に騙されて大切なお金と時間を搾取されてしまいます。

情報弱者というのは、大きなリスクです。しっかりと正しい知識を学習しましょう。

いきなり情報商材のセールスページに書いてあることを全部信じて、高額な商材を買うなんてことは愚か者がやることです。

私は、過去にそれをやりましたけど…(失敗から学ぶ!)

ぷーさん式スキャルのトレード根拠を理論的に解説

トレードというものは『ただなんとなく勝てそう…』とか、そんな根拠でやっては絶対にダメで、理論的な根拠に基づいたルールでトレードをしていかないといけません。

大手の仕掛けや取引にコバンザメ

これがトレードで勝つ上で最重要です。これを意識せずにトレードで結果を出すのは不可能と言っても過言ではありません。

自分で価格を動かせないのだから、動かせる人についていく。当然の作戦ですね。

ぷーさん式スキャルのトレードの優位性の根拠ですが、市場開始直後に機関投資家やヘッジファンドなどが利益を狙いにいくところに乗っかっていくトレードということです。

価格が伸びやすい

マーケット開始直後は大きな資金を持っているヘッジファンドなどが仕掛けてきたり、銀行などが市場開始前の取引の注文を捌いたりしますので、大きな資金が入ってきます。

その大きな資金の流れに乗っかることで、価格が伸びやすいので利確しやすくなります。

損切りにあいにくい

そして、最大のメリットとしては大手の機関投資家やヘッジファンドなどが利確をするまではポジションを手放さないため、ポジションが守られやすくなり、損切りに合いづらくなります。

価格が伸びやすく、損切りにあいづらいところでエントリーをする。というのはトレードの基本中の基本ですので、必ず覚えておいてください。

インジケーターを組み合わせてルールを作った、とかでは絶対にこのような理論的に利益が上がるトレードルールには仕上げられません。

ロンドン市場開始直後やニューヨーク市場開始直後などは、取引が活発になりチャートが動きやすいというのは、もちろん知ってはいましたが、なかなかルールが作れずにいました。

どうしてもライン(水平線)トレードにこだわってしまっていたのが原因ですかね…

水平線と組み合わせるとチャンスがなさすぎたので、『これで手法作りなんて無理!』と思ってしまったので、今まで市場開始直後などにはこだわらずにトレードしてきました。

しかし、ラインとか余計なことは考えずにシンプルに『大きく動いたあとに着いていけばいいんだ!』ということに気がつきました…

『いや、最初から気づけよ…』って話ですが、ずっとライントレードしてきたので、水平線を使わないという選択肢が自分の中になかったんですよね。

いろいろと学習を重ねてきて、いろいろ考えたり試したりするものの、結局はシンプルなトレード仕上がるというのは、トレードあるあるでございます…

というわけで、シンプルすぎますが、トレードはシンプルでないと再現性はありませんから、我ながらいいトレードルールができたと思っております。

ぷーさん式スキャルのトレードルールを解説

今の所のルールとしては、市場開始直後の数十分が最重要、1時間経過したらエントリーしない

ロング(買い)エントリーのルール

大陽線(大体3pips〜4pips)が出たところ1本
大陽線が2本(大体5pipsくらい)でたところでエントリー(連続で出てないとNG)
基本的には少し引きつけて指値でのエントリー(成行でも構わない)
損切りはエントリーを判断したロウソク足の数pips下に置く(ざっくりで構わない)
損切りと利確の幅は1対1(損切り幅が7pipsだった場合、利確も7pips)

注文方法について解説、エントリー・損切り・利確をすべて同時にいれます!
注文はIFO注文(エントリー・損切り・利確をすべて同時にいれる注文方法)で行います。
※陽線の大きさもそうですが、ヒゲはさらに重要
※ pips数はボラが小さい・大きいなどの相場状況によって上下します。

文字にすると、少しややこしい感じもありますが、もの凄くシンプルです。

※ ショート(売り)でのエントリーもエントリールールは同じです。
そんな感じでシンプルなルールを作って検証をしてみたら、かなりの勝率に今現在なっております。
かなりの手応えがあり、理論的根拠もありますので、やっていて非常に楽しいです!

1ヶ月トレード回数20回、勝率6割はショボいのか…?

1ヶ月に20回のトレード回数だとして勝率6割だとしたら、12勝8敗になりますね。

1ヶ月で4回しか勝ち越さないのか…とショボい数字に聞こえるかもしれませんが、一回のトレードの勝ちor負け額を10万円に設定していたらどうでしょう?

勝ち額120万円ー負け額80万円となるので、利益は40万円になりますね。

一回のトレードの勝ちor負け額をさらに倍の20万円まで増やせれば80万円。

ロット(賭け額)をさらに増やして100万円に出来れば、ひと月で400万円の収入になります。

不満でしょうか…?

もちろん、いきなり大きなロットでトレードしてはいけませんが、資金を複利で運用していけば、無理なくロットを上げていけますで、将来的には十分に可能になります。

複利で計算していくと…

資金100万円で、一回のトレードの勝ちor負け額を5%に設定して複利で運用したときの計算をしてみます。

勝率約6割で20数回のトレードがありますと、月利120%ほどになりますので、1ヶ月で120万円程度になります。

どんどん計算していきます。

2ヶ月
144万円

3ヶ月
172万円

4ヶ月
207万円

5ヶ月
248万円

6ヶ月
298万円

7ヶ月
358万円

8ヶ月
429万円

9ヶ月
515万円

10ヶ月
619万円

11ヶ月
743万円

12ヶ月
891万円

単利ですと+240万円にしかなりませんが、複利で運用していくと+791万円ですので、もの凄い増え方をします。

これ以降の増え方は、引いちゃうくらいとんでもない増え方をしていきますので、ぜひ計算してみてください。

年利が891%ですので、8.91を掛けるとその次の年の増え方になります。

というわけで、2年後には891×8.91=7938万円になります…

これはスプレッド・手数料・税金などは考慮しておりませんので、これより実際は下がりますが、とんでもない増え方をしていくということは、ご理解いただけましたでしょうか?

ここまで、増やす必要がない場合は途中で出金をして、リスクを抑えるという方法もあります。

ロットが大きすぎるとリターンも大きいですが、リスクもそれ相応に背負うことになりますので、ある程度で止めるというのも作戦の一つですね。

とにかく、勝率とトレード回数はこれで大丈夫だということがわかって頂けたかと思います。



マニュアル人間にはなってはいけない

陽線の大体のpipsは書いてありますが、市場開始直後に体感的に大きな陽線だと判断できた場合は、pipsが表示されているより少なくても構わないです。

逆にボラが大きい場合はこれ以上pipsが必要な場合もあります。

その辺りは完全にマニュアルだけでの対応だけでは難しく、相場に柔軟に合わせていかなければいけません。

それもそのはずで、相場というものは常に変化していますし、私達の都合やルールに合わせてくれませんので、こちらが学習して適応していくしかないのは当然です。

実社会においてもマニュアル人間が、ものすごく稼げるような凄い人間になれるかといえば、なれるわけありませんよね。

トレードの世界でもまったく同じことで、すべてマニュアルで切り抜けようとする人間がスーパートレーダーになることは絶対にありません。

いろいろな場面に対応できてこそ、大きく稼げるようになるのです。

それはもちろん一朝一夕では無理な話ですので、継続して学び続けた人のみがスーパートレーダーになれるというわけですね。

それはどの分野でもそうなので、トレーダーも同じです。

損切りに掛かりづらい応用テクニックを解説

ルールはもの凄く単純ですが、積極的に攻める場面と慎重に見る場面などもあります。

市場開始前や後の動きを気にしたりして、損切りをかかりづらいところに置ける時には積極的に攻めて、それが難しい時には慎重に見て待つ、という感じですね。

損切を置くところのコツ

大きな資金が入ってきた始点の外側に損切りを置く、という感じです。

途中のポイントではなくて、始まりのポイントの外側。(ちょっと何言ってるかわからない…)

…わかりずらくてすいません。

これは、文字や画像では解説しづらいので、詳しく解説した商品内の講義をご覧いただきたいと思います。

検証初期では流れに乗ることだけで、これは意識せずにやっていたのですが、この応用テクニックを使ったほうが納得いかない負けもなくなりますし、攻めるべきところもハッキリして迷いがなくなりました。

ポイントを絞ることと、損切りになったときに納得いくトレードができたかどうか?

『やはり、これはトレードを続けていく上で重要だな』と再認識できましたので、また自分自身も勉強になりましたね。

応用テクニックを使えば時間帯は関係なくなる?

これができるようになると市場開始直後とかでなくても全然通用する方法ですので、時間帯は関係なくなります。

1分足は、とにかく細かく見ることが出来ますので情報量が多くなりますね。

その情報を活かすも殺すも学習次第だと思いますので、ぜひこの応用テクニックは覚えてほしいところです。

結局はチャートを見る力は必要

かなり単純なルールで優位性の高い手法ですので、これ通りやっても勝率6割は突破できると思いますが、突き抜けるにはチャートを見る力は必要になります。

どのあたりで大きな資金が入ってきたのか?とか、どこが意識されているのか?とか、そのような情報などは、チャートを見ればわかるようになります。

『そんな難しいことは出来ない!』と突っぱねてしまう人もいるかと思いますが、そんなに難しいことではありません。

というか、かなり簡単です。

何も技術も覚えずに稼げるようになりたい!とか言っている人のほうがどうかしています。

スキルも何もなしに稼げる仕事が世の中にあるでしょうか?

ないですね。

世の中の数ある仕事の中で、FXトレードだけスキルもなしに稼げるようになることなんてありません。

ルールだけではなく、スキルを身につけることは必須です。

スキルを身につけて、周りのトレーダー達と差をつけましょう。

負ける人がいるから勝てる人達がいる

トレードの世界では、負ける人がいるからこそ勝てる人がいます。逆に言うと負ける人がいなければ、勝つことはできません。

ですので、機関投資家やヘッジファンドなどは、大衆トレーダーをあの手この手で負けさせようとしてきているんです。

その負け組たちの負け分を自分達の利益にしているというわけですね。

『どうせ一般のトレーダー達は、このあたりでエントリーして、この辺にストップ置くだろう。じゃあそのストップを刈りにいくか!』って感じで…

『なんで自分がエントリーした時に限っていつも逆行するんだ…』というような悩めるトレーダーが多いですが、たまたまではなく考えを見透かされているためですね。

大衆トレーダーのポジションは常に狙われております。

ですので、その他大勢のトレーダーと同じ行動をしてはいけません。

大衆トレーダーとは一線を画したトレードをしていくためにも、必ず正しい学習をしていきましょう。

そういうトレードの核心に迫る正しい知識も、しっかりと解説していきますので、必ず覚えていってほしいです。

チャートを完璧に読むことは不可能

どんなスーパートレーダーでもチャートを見て、これから上がる・下がるとズバズバ当てることは不可能です。

これからチャートが上がるか下がるかなんて未来のことなので、完璧に当てるなんてことは不可能なのは当然のことなのですが…

チャートはいろんな人があらゆる思惑のもと、好き勝手トレードしているので、基本的には不規則に動いていて読めるものではありません。

じゃあ、勝っているトレーダーは何をしているかというと、チャートを見て情報を手に入れ、それを活かし戦略を立てて高勝率のトレードを実現しているわけです。

高勝率といっても報酬比率1対1のトレードをして勝率6割ほどです。7割は不可能といっていいでしょう。

あくまで、チャートは情報であって完璧に読めるものではありません。

どういう風に情報を読み取っているかというと、『ここは何回も止まっているな』とか、『ここで大きな資金が入ってきたから、戻ってきたとしても抜けづらいな』とか情報を読み取り、トレードプランを立てているわけです。

そんなに難しいことではありませんので、必ずこのようなチャートで情報を読み取り、トレード戦略を立てられるような技術は身につけましょう。

そのような解説はしっかりとしておりますし、今後の配信でもやっていきます。

ニューヨーク市場開始あたりが一番取引が活発

やはり、おすすめはロンドン市場開始直後(日本時間の16.17時〜)のトレードですが、サラリーマンのかたには時間的に少し厳しいので、ニューヨーク市場開始直後でも全然いいかと思います。

ロンドン市場開始時刻は日本の17時(サマータイム期間は16時)

ニューヨーク市場開始時刻は日本時間の22時(サマータイム期間は21時)

ニューヨーク市場開始直後は、ロンドンのトレーダー達がランチを済ませたあとに参入してくる時間でもありますので、ここも狙い目というのは間違いないです。

というより、日本やアジア諸国の夜+ヨーロッパの昼+アメリカの朝と主要な国が取引をする時間ですので、NYタイムは1番取引が活発になる時間なので、ここが1番の狙い目の時間なのかもしれません。

ここを狙わない手はないと思います。

東京市場開始直後のトレードも検証でやりましたが、ロンドンのトレーダーが参入していない時間なので、あえてここはやる必要がないと思いますので除外します。(やってもいいと思いますが)

おすすめはロンドン市場開始の日本の17時(サマータイム期間は16時)と、ニューヨーク市場開始直後の日本時間の22時(サマータイム期間は21時)になります。

この2つのマーケット開始直後を狙っていれば問題ないでしょう。

ロンドン市場開始・NY市場開始と、もう一つ狙い目の動く時間帯があります

実は、サラリーマンのかたにも適した時間で、もうひとつ狙える時間があると思ってます。(まだ検証前)

そこもこれから検証していきますが、その時間がなぜ動くかなどの解説は商品内の講義に入れております。

ロンドン市場、ニューヨーク市場、第3の時間と組み合わせることで、チャンスは増えますね。

今の検証のトレード数でいうと、ひとつの市場のトレードチャンスが1.5日に1回くらいのペースなので、3つ合わせれば1日2回トレードチャンスがある感じになります。(これは相場の状況や、エントリーの絞りかたによって全然数は変動しますが)

チャンス数だけでなく、人によって都合の良い時間はあると思いますので、狙える時間が多いとそれだけで万能なトレード手法となりますね。

トレード手法を作る過程なんて普通は見られません

最初に言いましたが、今回の1番のウリとしましては手法を作るところから見られるところです。

『この手法使えば勝てます!』なんて言われても、どのような過程を踏んで出来たかどうかなんてわからないですし、実際に検証したかどうかなんてわからないですからね。

めちゃめちゃ研究して、もの凄い数の検証しましたー!なんて大嘘言って、へっぽこなトレードルールを出してきて高額で売りつける業者がほとんどですので…

そりゃ、実際に検証もリアルトレードもなんにもやってないのでしょうから、手法を作るところからなんて見せられませんよ…

今回私がやることは

2020年1月〜2021年3月までの検証(ロンドン市場とNY市場の開始直後のトレード)
デモトレードを一ヶ月
デモの結果が良ければ、リアルトレードに移る
ということをやりたいと思います。

検証・デモを通して、勝ちトレードも負けトレードもすべて公開していきます。

画像と解説動画で、どのような根拠でエントリーしたかの解説もしていきます。

EURUSDの2020年1月〜2021年3月までから検証をしたいと思います。その結果が良ければデモトレードに移り、検証も継続していきます。

今回のぷーさん式スキャルピングトレード手法 閃-せん–の先行販売のコンテンツは

手法解説動画

検証・デモトレード・リアルトレードこれはすべて定期配信にて、週1回は必ず報告させていただきます。

それが終了次第、完全にルール化したぷーさん式FXスキャルピングトレード手法 閃-せん–を講義動画にてお届け。

完成までに、どのくらいの期間が掛かるのかも結果次第なのでハッキリとした期間は分かりませんが、早くても2ヶ月はかかる思います。

うまくいかないと、制作期間は伸びますので配信期間も長くなります…

先行販売versionは完璧なものを最初からお届けするのは難しいので、徐々に仕上げて良くなっていく過程を楽しんでいただければと思っております。

是非とも、失敗を繰り返しながら手法を作るのに四苦八苦しているトレーダーのドラマをお楽しみください!
¥29,700 商品サイトに行く





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